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	<title>兄貴のSEO対策講座</title>
	<link>http://proactivemagazine.com</link>
	<description>SEOについて</description>
	<lastBuildDate>Fri, 18 Nov 2011 12:07:31 +0000</lastBuildDate>
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		<title>ワードサラダでの記事の作成はNG</title>
		<description><![CDATA[最近では、パンダアップデートの影響などから、サテライトサイトを作成するときなどにおいても、コピペで制作をすることは避けている人がほとんどであることと、Googleさんのアルゴリズムの変更などから、ワードサラダで作成されたブログ記事・サイトなどが上位表示されることがなくなっていると思われますので、2011年よりネットサーフィンをなどをするように綯った人は、見たことがないかもしれません。
2011年11月18日現在、｢ワードサラダ｣でGoogleで検索をしたときに、2位に表示されている、ビジネスABCさんの記事を引用させて貰いますと、

「ハンカチ王子が上がるとイソフラボンが投げ放題になるが、そのまま家系ラーメンを飛び込んだ」

といった文章です。
このような、人間が見たら、意味不明なキーワードを詰め込んだ文章のことをワードサラダと言います。
現在でも、ワードサラダで作成した文章からリンクを貼っている人もいますが、2年、3年先もこの手法が通用するとは限りませんし、そのサイトからリンクを貰ってしまっていることで、折角、今まで評価されていたものが、なくなってしまうことも考えられます。
ですので、これから、狙ったキーワードを上位表示させることを目指すのであれば、時間のかる行動かもしれませんが、オリジナルコンテンツを作成していくことがお勧めです。
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		<link>http://proactivemagazine.com/seo/wordsalad.html</link>
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		<title>ドメイン更新費用あれこれ</title>
		<description><![CDATA[ドメイン更新時には、レジストラに対して、更新料金を払わなくてはなりませんが、これは各レジストラごとによって異なります。
バリュードメインなどでは、一年間の更新費用が約700-800円程度で済みますが、海外の某レジストラで更新しようとすると、その倍の値段、35＄（1円が78円なら、約2730円）かかったりするところもあります。
もし、10個以上ドメインを持っていたとすれば、料金面で見れば、格段に違いを見せますので、意図的にレジストラを分けるつもりがなければ、年間更新費用の安いところで管理するのがいいのかもしれません。
また、jpやcom、netなどのドメインを新規で取得するときに値段が違うように、○○から○○に移管しようとするときに、ドメインの種類によって料金が異なってくることもありますので注意しましょう。
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		<link>http://proactivemagazine.com/seo/domainkoshin.html</link>
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		<title>アクセス解析を入れる</title>
		<description><![CDATA[サイトの集客・順位などのアップなどを考える前に、アクセス解析を入れてみることから始めてみましょう。
ウェブマスターツールに登録すれば、自分のサイトがどれだけ、表示されたか、クリックされたかが分かります。
コンバージョン率が高いものから、順をおってSEO対策をしていくなど方法は様々です。
自分のサイトにどれだけの人数の人が訪れる、どのようなキーワードで検索されたのか、あるいはどこからかのリンク元から訪れたのかなどの情報を知っていると知らないのでは全く異なります。
繰り返しになりますが、まずは、自分のサイトがどのような｢検索キーワード｣で検索されて、それが実際にどれだけ表示されて、クリック数を知ることから始めてみましょう。
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		<link>http://proactivemagazine.com/seo/accessanalysis.html</link>
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		<title>スティーブ・ジョブズ氏　追悼</title>
		<description><![CDATA[本日の未明、アメリカのアップル社の全CEOであるスティーブ・ジョブズ氏（Steven Paul Jobs)がお亡くなりになられました。
彼は、アップル社を設立し、アメリカいや、世界を代表するIT企業にしただけでなく、「トイ・ストーリー」や「モンスターズ・インク」のピクサー社を創設するなど多大なる影響を与えてきました。
最近では、「i pad」や「i phone」など日本人にもなじみのある商品を手がけ、今後、彼の遺作である「i phone4s」に注目が集まりそうである。
2011年10月6日(木)現在では、TOPページからのリンクを貼っていない、あの検索エンジンの大手Googleが『Steve Jobs, 1955 &#8211; 2011』と掲載し、アップル社へのリンクを貼っています。
また、そのアップル社もTOPページに彼の画像を使ったり、彼に捧げるメッセージも投稿。
オバマ大統領やビル・ゲイツ氏など様々な著名人からも追悼の声があり、改めて彼の偉大さに気づかされた一日でありました。
心よりご冥福をお祈りいたします。
【スタンフォード大学演説（2005）】

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		<link>http://proactivemagazine.com/uncategorized/stevenjobs.html</link>
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		<title>サイト制作をするときに必要なもの</title>
		<description><![CDATA[サイトを制作するときに必要になってくるものは以下の通りです。
●1.ドメイン
言うまでもありませんが、いざサイト制作にとりかかろうとしてもドメインがなければ話がはじまりません。例えば、一月で○○個を制作する予定であれば、それだけの数のドメインを確保するようにしなければいけまん。
ドメインは、その特性上、商品は一つしかありません。
例えば、このブログのドメイン名である「proactivemagazine.com」の場合、既に登録がされているため、新規ドメインとして取得しようとしても登録することができません。
ドメインは、速いもの勝ちなので、欲しいと思ったドメイン名も、次の日には登録されてしまったという事も考えられますので、ご注意下さい。
●2.サーバー
次に、ドメインがあってもサーバーが準備できていなければ、宝の持ち腐れです。
ドメインを取得してから、サーバーを準備するのではなく、予めどこのサーバーにするか決めておきましょう。
●3.コンテンツ・テンプレなど
ドメイン・サーバーは、準備できてはいるものの、テンプレなどがなければ、「このサイトは表示することができません」などのメッセージがでてきてしまう可能性があります。
サーバーによっては、デフォルトのページが自動的に作成をしてくれるところもありますが、そうでない場合もありますので、まず、インデックスをされることをお望みで、Movabletype(mt)やWordpress(ワードプレス)などを使わないのであるならば、「index.html」などのファイルは作成しておきましょう。
●4.レジストラ
これはサイト制作を初めて行う人には、なじみのない言葉であると思いますが、レジストラは絶対に必要です。
レジストラとはドメインを管理するところです。
例を挙げれば、日本では、GEOのバリュードメインやお名前.comです。
これらは、知名度が高いのと、日本語に対応していますので利用者が多いので、個人や業者などを問わず利用されていると思われます。
このレジストラと呼ばれているところで、各サーバーに設定されているネームサーバの情報を変更しなければなりません。
もし、ドメインをサーバーに設定したけれども、ブラウザ上でサイトが表示されないようであるならば、ネームサーバがきちんと変更されていて、尚且つ、その情報があっているのか確認するようにしましょう。
また、設定しても、反映されるまでは、長くても1-2日かかる場合がありますので、気長に待ってみることも大事です。
●5.放置は厳禁
最後に、これはついつい忘れてしまいがちでなことなので触れておきますが、ドメインであれば、基本的に一年ごとに有効期限がきれてしまいますので、契約を延長しなければなりませんので、いつドメインの有効期限がきれるかは、予めメモなどをとるようにしましょう。
また、サーバーに関しても各契約期間できれてしまいます。
サーバーによっては、管理画面上で教えてくれるところもあったり、契約終了日が書かれているところもありますが、そうでないところもあります。
基本的に契約がもうすぐ切れそう、もしくは契約が既に凍結された場合には、メールが届いているはずなので、確認するようにしましょう。
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		<link>http://proactivemagazine.com/seo/necessary.html</link>
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		<title>ペナルティを受けたかどうかチェックする方法</title>
		<description><![CDATA[自分のサイト・ブログ等がペナルティを受けた時に、一番簡単に見極める方法が「site:ドメイン名」で調べることです。このときに、一番上にTOPページがきていない様なケースはペナルティを受けていることが考えられます。ただ、独自ドメインの場合は、ドメイン名を入れればいいだけなので分かりやすいですが、FC2やｌivedoor、アメーバやseesaaなどの無料ブログタイプの場合だと検索をかける方法が若干異なります。
そういうときは、ブログタイトル・サイトタイトルで検索をかけてみるのがいいでしょう。もし、そのときに、トップページがでてこないようであるならば、何かしらのペナルティを受けていると判断してもいいかと思います。
もし、万が一、検索エンジンからスパム判定を受けてしまったら、疑いのある要因を自分のサイト・ブログから削除をすることです。中には、背景と同色になってしまい、隠しテキスト扱いを受けてしまっているようなものがありますので、注意してみましょう。
また、もし、サイトをGoogleのウェブマスターツールへ登録をしていると管理画面上などから警告をしてくれると、gmaiｌなどのアカウントがあれば、登録できますので、不安な方は登録をお勧めします。
Googleウェブマスターツールの使い方が分からないと言う人には、Googleの中の人が執筆をしている『Google ウェブマスター向け公式ブログ』を一度、拝見してみるといいでしょう。
コンテンツも、サイト運営者向けの情報が詰まっている上に、初級者・中級者・上級者向けなどのカテゴリーに分けられていますので、貴方が求めている情報が、ブログ検索などのツールを活用すれば、ピンポイントで欲しい情報が見つかる確率が非常に高いと思います。
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		<link>http://proactivemagazine.com/seo/penalty.html</link>
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		<title>リンクの関連性を評価する</title>
		<description><![CDATA[検索エンジンは、リンクをどのように評価しているのでしょうか?
確かに、リンク数が多いサイトは評価される傾向が強いかもしれませんが、関連性のないサイトから10サイトのリンクをつけるよりも、関連性のあるサイトから1つリンクがあった方が、順位が上がることがあります。
例えば、｢美容｣系のサイトを上げたいときには、SEO系のワードが詰まったサイトからリンクを貼るよりかは、エステやファッションなど関連性のあるワードのあるサイトからのリンクの方がいいと思われます。
そのため、相互リンクなどを依頼するというのであれば、むやみにお願いするのではなく、自分のサイトと関連性の強いサイトにお願いするようにしましょう。
｢美容｣系のサイト同士が、相互リンクをしあうのは、自然の流れですし、もし、強いサイトからのリンクが一つでも貰えるようであるならば、ビッグワードでない限り、順位が一気に跳ね上がることはよくあります。
もちろん、これは被リンクだけに言える話ではなく、内部リンクにも同じ事が言えます。ページのタイトルなどもそうですが、記事内に書くアンカーテキストも｢1｣や｢日付｣、｢詳しくこちら｣などにするのではなく、その記事のキーワードにマッチしたものにするようにしましょう。
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		<link>http://proactivemagazine.com/seo/kanrensei.html</link>
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		<title>wwwあり・なしを統一させる</title>
		<description><![CDATA[検索エンジンで、ドメイン名を検索をかけてもらい、そのサイトがインデックスされていれば、目的のサイトに到達することが出来ますが、一つ問題があります。それは、検索エンジン側から別扱いを受けてしまい、パワーが分散してしまうことです。
そこで、ドメインパワーを一つにまとめるために、｢.htaccess｣を入れて統一させてしまう必要があります。どちらをメインとして使うかいいのかは？ドメイン名で検索をかけたときにTOPが｢ｗｗｗあり・なし｣どちらかが出てくるかで判断しましょう。例えば｢google.co.jp｣で検索をかけた場合は、｢ｗｗｗあり｣にあたりますので｢ｗｗｗあり｣で統一させます。
もし、サイトを既に作ってしまっている場合でTOPはｗｗｗありだけど、内部ページはwwwなしで出てきている場合は、TOPに統一させましょう。
ここで、気をつけることは、使用するレンタルサーバーによっては｢.htaccess｣を使うことが出来ない、｢ｗｗｗあり・なし｣でフォルダが分かれてしまっているなどのサーバーがあると思いますので、気をつけましょう。もし、｢.htaccess｣を入れてしまった場合、サイトが表示されなくなってしまうことが考えれれます。
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		<link>http://proactivemagazine.com/seo/domaintoitsu.html</link>
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		<title>クローラの巡回頻度を知るには？</title>
		<description><![CDATA[サイトやブログを持っていると、自分のサイトが、最後にいつ来たのか、どのくらいの頻度で来るのか気になるところだと思います。サイトによっては数日おきにきているところもあれば、1ヶ月以上来ていないところもあるでしょうが、傾向としましたては、やはり、毎日、更新しているようなサイトだと、よくクローラが訪れてくれます。
いつ、きたのか、一番簡単に調べる方法が｢キャッシュ｣です。
普段、検索エンジンなどを見ている人は、一度くらいは、この｢キャッシュ｣という文字を見たことがある人が多いでしょう。
ちょうど、サイトのURLの右隣にある｢キャッシュ｣という文字をクリックしてみましょう!↓

例えば、毎日、更新、されているサイトの｢YAHOO! JAPAN｣を例にとって調べてみましょう。
僕が、7月22日19時頃にキャッシュをみた限りでは、この日の内に、クローラがきていることが分かると思います。
【GMTとはグリニッジ標準時（グリニッジひょうじゅんじ、Greenwich Mean Time, GMT）は時間の基準の一つ。-wikipediaより】

しかし、我がブログ｢兄貴のSEO対策講座｣はどうかと言えば、毎日更新しているブログではないですし、ワードプレスを設定した、デフォルトのままですので、くるとしても、1週間に1回くらいのペースでしょう。現に、1週間近くきていません。↓

もし、記事を更新したくても以前、更新した記事が、認識されていなくて、その記事をどうしてもクローラに読ませたいのであれば、待つことも一つの手。
ちなみに、Wordpressでの記事の認識スピードは、アメーバやFC2、ライブドアなどの無料ブログと比べると雲泥のスピードで認識してくれますよ。投稿すれば、すぐに、投稿した記事のURLにきてくれると思ってくれていいと思います。
コインブラくんや、マッハーくん、イスラスくんばりの高速スピードです。
無料ブログをやっている人間からしたら、その認識スピードの速さに感動するでしょう。

※ちなみに、キャッシュの時間は、この記事を書く前に、キャプチャーをとったものです。
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		<link>http://proactivemagazine.com/seo/cache.html</link>
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		<title>コンテンツ制作する時間の把握</title>
		<description><![CDATA[ある程度、作業に慣れてくれば、ブログなどを書いていると、例えば、400文字くらいのコンテンツを制作するのに、自分ならどれだけの時間を費やすかは分かるはずです。
最初の内は、分からないかもしれませんが、いくつかの作業をこなす内に、自分のタイピングスピード、コンテンツネタに対する知識がなければ、そのことに対する、調べる時間などどを逆算して見たら、○○分かかるという自分が算出した時間はあってきますし、自分が想定した時間よりも、速くこなせるようにもなってきます。
コンテンツ制作スピードを上げるために必要なのは、まず自分がどれだけのペースで作業をこなせるか、把握すること。また、このスピードが遅いのか、速いのかが分かれば言うことありません。
自分の作業スピードさえ理解しておけば、例えば、一ヶ月で、ブログ記事、20アップするためには、どうすればいいのか？が自然と見えてくるもの。
一日20記事制作が不可能と感じたなら、以前の記事で書いたように、休みの日、時間などに、どこかにネタが転がっていないか探してみましょう。
もし、これを1ヶ月やって、1記事分のネタがないなんて絵空事はまずありえません!
日常生活の中でネタ探しをするようにしておけば、自然と話が膨らんできます。
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		<link>http://proactivemagazine.com/seo/speed.html</link>
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